2011-06-01から1ヶ月間の記事一覧
「アンダルシア」 「アンダルシア」を大久保の「ワーナーマイカル明石」に見に行った。 「黒田康作」のテレビが終了したので、映画を楽しみに待っていた。 これだけコロコロと総理や外務大臣が変わってしまう日本を考えたとき、諸外国にとっては外交的な話は…
「茗荷とズッキーニ」 4月末に茗荷の芽が出て、5月10日のブログでは30cm程に伸びた茗荷を紹介した。 その後の茗荷は、雨が降るたびにグングン伸びて今では1mを超え、一杯に葉を茂らせてきた。 もうてっきり、茗荷の花芽がでてきても良い頃だと確認し…
梅雨時の庭の花。 6月中旬前後の花を撮った。 5月に比べれば、圧倒的に花の種類は少なくなり、雨に似合う花になっていく。 だから、どうしても雨にぬれた情景の花を撮影して残して置こうとトライするのだが、上手く表現できない。 ついつい、梅雨の晴れ間…
面白い放送を観た。感激ものだった。 NHK・BS プレミアムの「ダイアナ・ロス 自らを語る」(6月22日 1:00~2:30)だ。再放送だそうだが、初めて観た。ジェームス・リプトンが司会を務める「アクターズ・スタジオ・インタビュー」で、著名な…
野々池周辺で、6月初旬頃に花の咲く木を撮った。 先日も、10人ぐらいの中年女性達が明石川付近から疏水に沿って野々池までウォーキングして来られた。 ワイワイとにぎやかだ。 少し道を間違われたようで、175号線まで行かれるそうだ。道順を教えた。 …
6月初旬から中旬にかけての野々池周辺の草花を撮った。 この時期、辺り一面は新緑に変わってしまうが、ゆっくり歩くと色んな草花にめぐり合う事ができる。 蝶や小さなアブが花の周りを盛んに飛び回っている。 今まで気づかなかったが、野々池貯水池の土手に…
先月末、女房の弟家族が神戸を訪問してきた。 時期も良かったので、須磨離宮公園と元町の中華街を案内した。 須磨離宮公園は台風2号の余波の後だったためか、沢山のバラの花弁は落ちて少し残念ではあったが、それでも、弟家族は素晴らしい公園だと絶賛して…
昨日の「阪神ー日本ハム」戦は、ダルビッシュが投げたので最後まで観た。 面白い試合で、久しぶりに痛快だった。 ヒーローインタビューのマートン選手の「マイド オオキニー」は素晴らしい! それにしても、ダルビッシュは素晴らしい選手だな! 死球を与えた…
球磨焼酎 繊月 酒は少量だが毎日飲む。 球磨焼酎「繊月」は最も好きな焼酎の一つである。この度、女房の弟が人吉から送ってくれた。 だいぶ昔、人吉で飲んだ焼酎が「繊月」で、それ以来、何かの機会がある度に「繊月」を購入して飲んだ。 現役時、全日本選手…
雲仙・普賢岳 もう20年経った。 H3年6月、雲仙・普賢岳で大規模火砕流が発生してから20年だ。この6月5日、NHKでドキュメントドラマを放送していたので、食い入るように見た。雲仙・普賢岳がある島原市は我が故郷である。 当時、放送される普賢岳…
夜半の雨があがったので何気なく庭に出たら、隣のお茶の先生が庭のアジサイを見て、「これはヒチダンカですね」と言う。 あの幻のヒチダンカ(七段花)だそうだ。 良く知らなかったので、調べた。 やっぱりそうだ。 ヒチダンカだ。 ヒチダンカ(七段花)は、…
「鬼の松正」 4研ビル、今はその場所から移動したが、カワサキの品質保証部(品証部)が長い間、居としていた。 4研とは、正式にはビルディング番号15で、総合事務所がある3研ビルと同じく戦前からの建物である。建物の管理責任元は補給部品課の所属で…
時期をとっくに過ぎたが春先の野々池貯水池を散策していると、沢山の綺麗に咲いたツバキに出会うことができる。 しかも、選りすぐりの多彩な色遣いをしたツバキばかりである。 もうかなり前の話、現役の頃であるが、ある時、ウォーキングしていると、バケツ…
米国の「Team Green活動」の歴史の一片を紹介したい。 1981年に活動をスタートした、「Team Green活動」は30周年を迎えた。 「Team Green News 」の中に、その活動を端的に表現したものがある。「Team Green」のロゴマークである。 有名な親指を立てた…
「カワサキ オフロードの歴史」の一部ではあるが紹介された記事がある。 それが、「KAWASAKI DIRT CHRONICLES」である。その中に、KMCのTeam Green活動を起案した日本人の一人が紹介されている。- 堤利雄さんである。以下は同記事の中からの抜粋であるが…
「ポセイドンの象」 「この像は、ギリシャと日本の友好を記念して、日本万国博覧会を機会にギリシャ政府から神戸市に寄贈されたものです。 ポセイドンは、ギリシャ神話では海の大神とされています。 現像は、1926年および1928年海底から発見されたも…