2025-07-01から1ヶ月間の記事一覧
え~っ、もうと言う不思議な感じがしないでもないが、マジックなんて物は点いたり消えたりするものだから別に気にもしないが、今年の藤川阪神タイガースは、それだけ強いと言うことなんだと思う。2位とのゲーム差は11。今日(31日)のデイリースポーツは「阪…
ゴーヤが食卓に上がるようになってきた。 狭い庭だが、その庭に植えている夏野菜も少しづつ大きくなっていくので都度食卓に上る。毎年落ちた種から成長する「ゴーヤ」は今年は一度も芽が出ず、とうとう苗を買ってきて植えたが、やっと食卓に上るようになって…
大相撲名古屋場所、優勝は幕内15枚目の琴勝峰、13勝2敗だった。 千秋楽の本割で2敗の琴勝峰が3敗の安青錦を降し優勝した。今場所、平幕の3力士琴勝峰、安青錦、草野の相撲は相撲本来の楽しさを見せてくれたので非常に面白かったし、さらに言えば、大ベテラン…
近くを通る度に気をつけて見るも中々咲かないので、野々池貯水池の土手に降りていった。すると、咲いてはいるが、その数少なく、5,6本程しか見つけられない。例年だと家に持ち帰り花瓶にさせるほど咲くのに、今年のオニユリの花は不作。しかも、この時期、…
本稿は、2016年に「Gooブログ」に投稿した「カワサキレーシングチームのワークステントの下で・・・その2」の改訂版である。 担当した時期の「カワサキレーシングチーム(KRT)」のワークステントの下で、ある時、こんなことを考え、そして実行した。 昔、全…
本稿は、2016年に「Gooブログ」に投稿した「カワサキレーシングチームのワークステントの下で・・・その1」の改訂版である。 担当した時期の「カワサキレーシングチーム(KRT)」のワークステントの下で、ある時、こんなことを考え、そして実行した。 昔、全…
2025年の大相撲名古屋場所、最大の話題は「新横綱大の里」の誕生と、その活躍だと思う。師匠で元横綱・稀勢の里の二所ノ関親方以来、8年ぶりの日本出身横綱としても大きな期待を受けて名古屋場所に臨んでいる。最近の大の里の相撲を見ると、師匠の稀勢の里…
「RACERS Vol.46」 「RACERS Vol46」への寄稿文・・その3/3 モトクロスの成功に思う 継続こそが最大の力なり ところで、カワサキのレース活動の原点はモトクロスであることは周知の事実だが、加えてカワサキの二輪事業継続の決着をつけたのもモトクロスレー…
「RACERS Vol.46」 「RACERS Vol46」への寄稿文・・その2/3 勝ちに不思議の勝ちあり 負けに不思議の負けなし '93年の鈴鹿8耐では、戦う直前まで明石にいた私に聞えてくることといえば、相変わらずのゴタゴタした問題ばかり。実は、こんなんで8耐はまとも戦…
「RACERS Vol.46」 「RACERS Vol46」への寄稿文・・その1/3 『レースは他社チーム精鋭と勝敗を決する、いわば勝ち負けが明確に分かる競技である。一般の量産車なら、直近に販売された競合車をベンチマークに設定し、その車よりも優れたマシンを開発し、身内…
鈴鹿8耐が近づくとFBやニュース記事に8耐関連記事が俄然多くなってきた。7月7日には「 BMW MOTORRAD WORLD ENDURANCE TEAM」が鈴鹿8耐にMichael van der Mark選手を起用すると記事にあった。確か、ヤマハワークスチームで優勝経験のある選手だったと記憶し…
今日7月13日の朝、道路沿いの庭にモミジアオイが咲いていた。加えて、今年初めてのセミの声も聴いた。モミジアオイが咲くのが例年より2週間ほど早い。
今日の収穫: 狭い庭だが、その庭に植えている夏野菜も少しづつ大きくなっていくので都度食卓に上る。「万願寺とうがらし」や「ピーマン」、「トマト」、「ナス」は気が付いた時に食べれるようなレベルになってきたし、葉ばかりが多く育って本当になるのか心…
7月10日の朝7時半ごろ、道路沿いの庭に植えているモミジアオイの葉っぱに、セミの脱け殻ひとつ。今だ、野々池貯水池からセミの声は一つも聞こえてこないが、もうすぐ煩くなる。 そのモミジアオイの根元にセミの道が一つ開いていた。
外に出るとじりじりするような陽の暑さが肌を刺し、しかも兵庫県には「熱中症アラート」が毎日のように発令されており、ここ暫く野々池貯水池には上がってなかった。しかし、もう7月にもなったのだから梅雨時の花、「合歓木」にも花が咲いているとはずと上が…
今日(7月7日)のYohoo記事「なぜ阪神は怒涛の8連勝で独走態勢に入ることができたのか…「巨人、横浜DeNAら他のチームがだらしなさすぎる。もうこれで逆に阪神が優勝しなければおかしい 」とあった。・・・阪神が優勝するって、ちょっと早すぎないか? そして…
駐車場の裏は、朝日は良くあたるが昼間は陰になり、夕方に陽が傾き始めるとまた再び陽があたる場所で、約5㎡ほどの面積に雑草や花が咲いている。この場所は殆ど手入れをせず時たま草を取る程度の場所だが、梅雨時から賑やかになる。駐車場の直ぐ後ろに、「赤…
「半夏生」に次いで鉢植えの「ヘメロカリス」も咲き始めた。何時も同じことを思うのだが「半夏生」の白い葉っぱを見ると「不思議な花もあるもんだ」、と。なんで、このように中途半端に白い葉を持つ花「半夏生」と赤黄色の原色を厚く塗ったような花「ヘメロ…
今年、2025年の梅雨は早々と太平洋の高気圧に押されて日本から遠ざかるも再び南下し梅雨再来となって、この地も大雨が降った。先週以来現在のところ、良く晴れて気温は毎日30度を乞えて熱い日が続いている。そして6月27日、近畿地方も梅雨が明けたと気象庁が…
庭のスズランに実がなることを、始めて知った。 アジサイの花の写真を撮りながらアジサイの花のすぐ下に植えているスズランを見ると、実がなっていた。今の時期、スズランの花はとっくに終わり花の落ちた茎が残った状態だが、当初、この丸い緑色が何かわから…