19日の対ヤクルト戦、阪神岩田投手の青木への危険球退場で、その後急遽マウンドに上がった岡本投手が打たれ、一挙4点を失った。 その後の阪神は拙攻が続き、9回表の満塁の好機も、糸井の凡打、8:5で阪神は負けた。 今日(20日)の神戸新聞によると、青木選…
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